【中出しフェチ】管理人「なか☆だしお」プロフィール

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はじめまして。
抜ける!中出しエロ動画紹介ブログの管理人の「なか☆だしお」です。

数あるサイトの中から当サイトをご覧くださりありがとうございます。

実は私、根っからの中出しフェチなのだ。

もともとオマンコが大好き。中出しされたオマンコから精液が流れ出る状態に性的興奮が強くなる。

それだけでない。「中出し」という行為に対しても、強い想いや情熱が人一倍あると自負している。

「中出しなんてみんな一緒だろ。」と思うかも知れないが、実は奥深い世界観があるといえよう。

今回は、奥深い中出しの世界観を私のプロフィールを通して、少しでも知っていただければと思う。

野々浦暖中出し
引用:MGS動画

中出しフェチの管理人「なか☆だしお」プロフィール

  • 地方都市に住む40代後半の男性
  • 既婚子持ち
  • 身長:165センチ
  • 体重:58kg
  • 好きなAV女優(無修正):愛乃なみ(美女)
  • 好きなAV女優(修正版):篠田あゆみ(熟女)
  • 興奮する内容:中出し(オマンコからザーメンが流れ落ちるシーンが大好き)

オマンコの形や陰毛の有る無しに関わらず、女性の雰囲気に似合っていれば良いと考えるので守備範囲が広いが、最近は美しいパイパンが大好物。

美パイパンの中出し作品がお気に入りなので、愛乃なみちゃんの美パイパンは最高級と勝手に思っている。

AV女優の好みは、色っぽさや妖艶さのある美女が好き。美巨乳は大好物で、女性のフォルムの美しさを楽しんでいるため、くびれやボディラインにはうるさい。

中出しフェチに目覚める前のエロ知識を蓄えた学生時代

学生時代からエロ本やエロビデオでエロの知識を充実させるが、高校までなかなか彼女ができず振られっぱなしの孤独男でヤりたい気持ちがあっても実践できず、女性への憧れや妄想時期を過ごす。

父親が隠し持っていた裏ビデオと裏本を発見し女性の性器であるオマンコを初めて目撃する。

印象に強く残っているのが、裏エロ本でオマンコに何本ものタバコがオマンコに入れられていた写真だった。

「こんなにオマンコって広がるのか?」って思ったのが最初の感想。

かなりインパクトある写真だったことを今でも覚えている。

中出しフェチの原点となる専門学校〜社会人時代

専門学校に入学するために地方都市に移り住み一人暮らしを開始したが、しばらく彼女ができず、アダルトビデオ専門のレンタル店にお世話になった。

しばらくして、彼女がいる友だちの紹介で、彼女の友達を紹介してもらう。そしてダブルデートに誘われた・・・まではよくある話。

そのデートが、友達と友達の彼女の作戦で、ダブルデート後半にラブホにみんなで行き、私と紹介してもらった女の子といきなりラブホに入ることになった。

「ラブホに入ったからにはSEXするしかない!」と腹を決め、その女の子とベットイン。

緊張しすぎてオシッコしたくなり、いきなりトイレ行きます宣言するほどテンパっていた。

トイレから戻り気を取り直して、女の子に声がけしながら、優しくフェザータッチしながら服を脱がす。

にわかエロ知識を駆使して手マンをしてみると、その女の子のオマンコはすでにずぶ濡れでグチョグチョだったことを覚えている。

初めて触るオマンコに異常なほど興奮し、気がつけば成り行きでクンニしていた。

グショグショのオマンコをクンニしたときに、微かにオシッコの匂いと女の子のいい匂いが混じり、もう頭が真っ白だった。

ヌルヌルした愛液がドバドバ溢れ、吸い尽くす勢いでクンニすると少しだけ酸っぱいような味が混じっていた記憶が薄っすらある。

男性器とは全く違うオマンコの形に私の興味が強くなったのは確かにこの時期。

それ以上にオマンコから溢れ出る愛液のいやらしさに勃起が興奮が最高潮になった。これが中出しフェチの原点であろう。

目一杯クンニをした後、コンドームを装着して、いよいよチンポを挿入!

今思えば、どんだけ腰振ってたんだろう?と思うほど腰を振った記憶がありますな。

ギンギンに勃っていたチンポは、激しいピストンですぐに絶頂に達していしまい、あえなく速攻でドピュ!っと逝ってしまう。

しかし若さって凄い!しばらくするとまたムクムクと勃起するではないか!

思い切って「次は生でしていい?」って聞いてみると、小さく首を縦に頷いてくれた。

チンポの中に精子が残らないように、自分でしごきながらティッシュで拭き取り、2回戦突入!

初の生での挿入は想像を絶するほど気持ち良い!

ずぶ濡れのオマンコの気持ちよさといったら、天にも昇る心地良さと言えるのではないだろうか。

不覚にも我慢しきれず、少しだけ中出ししてしまったのではないか?というタイミングで、女の子のお腹に射精。

焦った私は、手マンしながら、膣内の愛液を少し手も掻き出し、ティッシュで拭き取った。(後日談ですが、この子は妊娠していませんよ。)

焦りもあったのだが、中出しの気持ちよさが忘れられなくなってしまった。これこそが中出しフェチの原点であろう。

その後、その女の子とは短期間ですが遠距離恋愛し、合うたびに生ハメしていたが、急な別れとなった。

妻と出会いで中出しの快感を味わい中出しフェチとなる

20代後半で職場仲間だった妻と出会い、結婚。

1年後に子作りのため、SEXの醍醐味ともいえる中出しセックスを毎晩のようにしていた。

妻との愛を感じながら中出しを受け入れてもらえる幸福感は何者にも代えがたいと感じたものだ。

と同時に生ハメ中出の超絶気持ちよさを味わい尽くした時期でもあった。

ドップリと妻の膣内に中出しした精液が溢れる様を眺めれるのもまた最高。

その時やはり、中出しで腟内から溢れ出てくる精液に激しく興奮している自分がいた。

ただハメるだけでも気持ち良いのだが、中出しする行為には感情が伴う。

愛情や達成感、優越感、そしてなぜかドキドキ感と背徳感が入り交じるのであった。

この複雑な感情に浸れる中出しに対して深くのめり込んでいくことになる。

中出しフェチが強固になったハメ撮りAV監督HAMAR監督の作品との出会い

妻との中出しセックスの日々はそう長くは続かず、数ヶ月して妻が妊娠。そして出産。

育児疲労でヘトヘトな妻とのセックスの機会が減っていくが、男としての私の欲望は抑えられない。このときはかなり苦しんだことを覚えている。

寂しさから、ネットで動画を探したり、DVDを借りたり買ったり、風俗のお世話になったのもこの時期。

ネットでAV作品を探していたとき、ハメ撮りをしているAV監督のHAMAR監督の作品を見つけた。

引用:カリビアンコム:ハメ撮りAV監督HAMAR監督の作品

他のHAMAR監督の作品もご覧になりたい方はこちらからどうぞ。

他のAV作品とは一線を画す衝撃的な作品だった。

なぜならAV監督と心の通った飲みでの会話、そして本気の愛のあるハメ撮りSEXをしていたのである。

注目すべきは、日頃は中出しを嫌がるAV女性たちが自ら中出しを懇願していたことが驚きであった。

身体だけではなく感情まで心酔したAV女優が、中出しを何度も懇願し、ひたすら愛を貪る姿に中出しフェチの私は感動すら覚えた。なにより、AV女優が歓喜の涙まで流しているのには関心しきりである。

中出しフェチとしては、中出しに対する感情というのは大きく3つあると考える。

1.愛ある中出し

2.業務的な中出し

3.無許可(非合意)の中出し

まったくの他人であるAV監督とAV女優が完全に仕事(業務的な中出し)でしか成立しない関係が普通である。

しかし中出しをせがまれ、AV女優に悦びの涙まで流してもらえたということは、愛ある中出しを可能にしたという以外考えられない。だからこそHAMAR監督には感服するしかなかった。

HAMAR監督の作品を観たことで気づいたのだ。
「私が追い求めていた中出しとは、愛ある中出しなのでは?」と。

そこから数年、HAMAR監督が愛ある中出しセックスを可能にしたノウハウをこっそり提供していたことを知った。

そのノウハウには女性に共感するためのあらゆるカウンセリング手法がぎっしりと詰まっていたのである。もし興味があれば除いてみて欲しい。

人見知りハメ撮りAV監督HAMARのセクシャル・ヒーリング

HAMAR監督
引用:人見知りハメ撮りAV監督HAMARのセクシャル・ヒーリング

中出しフェチの私にとっても、中出しの興奮要素を含んだエロさだけではない新たな世界を知るきっかけとなったことは断言できる。

中出しフェチの世界をあなたにも届けたい

抜ける!中出しエロ動画紹介ブログ運営の機動力となっていることがある。

中出しの奥深い世界を知って欲しい!との想いだ。

中出し作品によって、本当の愛があるのか?業務的なのか?無許可(非合意)なのか?違いがある。

ほとんどは業務的中出しなのが普通であるが、そこに観ている側の感情や心理状態によっては色々と取りようがある。

もしかして愛ある中出しかも?と思わせる昨日に出会うことを楽しみにしながら運営している。

女性の裸体のフォルムの美しさ、オマンコの神秘的な美しさ、そして中出しするときにどんな感情がともなっているのかを、あなたもぜひ注視してもらいたいと願う。

今後もどんどん更新するので、楽しみにしていて欲しい。

管理人
なか☆だしお